簡単なようでなかなか奥が深いのがゆで卵。半熟や固ゆでといったゆで加減の調節はもちろん、黄身が偏らないようにキレイに作るのも、意外とテクニックを要する。そこでおすすめしたいのが、このVitantonio(ビタントニオ)のエッグボイラーだ。
卵の個数や固さに合わせて、付属のビーカーを使って水を注ぐ。一度にゆでられるのは7個まで。スイッチを入れて、ゆで上がりをブザーが知らせてくれるのを待てばよい。トレイを取り替えれば、黄身も白身も半熟のポーチドエッグも作ることができる。繊細な火加減が要求されるポーチドエッグを気軽に味わえるのはありがたいものだ。こちらは一度に卵3個分まで。
さらに魅力的なのは、キュートでレトロフューチャー感漂うそのデザイン。機能でも見た目でも、食卓を楽しくしてくれるアイテムだ。(櫻田もんがい) ●ゆで加減が調節できる ●ポーチドエッグトレイ付 ●ゆであがるとブザーでお知らせ ●卵をおける便利なスタンドが2個付
タマゴをゆでる、ただそれだけなんだけど
タマゴをゆでるだけの機械のためにこの値段も出す人がいるものかと、これを初めて 見た時は思いましたが見た目の可愛さも手伝って、気がつけば購入していたという・・・。タマゴがMAXで7個もゆでられるということでしたので、もっと大きいものを想像して いましたが、非常にコンパクトでした。高さも20センチ位なので、キッチンに出しっぱなしに しておいても可愛いし思ったほど場所も取らないし良かったです。 使い方は、付属のビーカーで分量の水を入れてスイッチを入れるだけ。セットした水が なくなるとブザーでお知らせはしてくれますが、自動で電源が切れたりはしないので注意が必要です。 あと、ゆで立てのタマゴを取り出す際(蓋を取る際)は、少なからず蒸気が出るのでミトン等を することをオススメします。私はヤケドしました。 タマゴをゆでるだけ(ポーチドエッグも出来るけど)の機械ですが、キッチンが狭く、ゆで卵を つくる為だけにガスコンロの口を占領されると料理が進まないので、実際は電気でゆで卵が 作れるというのはとても楽です。 他に汎用性がないゆで卵専用機という事を考えれば、金額的には高い部類だと思います。 あと、自動で電源が切れないのもちょっと不安です。ただ、家では非常に重宝しているので、 総合的に評価して☆4つにしました。
デザインも気に入っています
コンパクトで置き場所にも困らないし、デザインも シンプルでなかなか良い。 毎日ゆで卵は火力、ゆで時間等の調整が面倒で、 いつもかために作っていました。 これは、ゆで加減を自由に変えられるし短時間で できるので重宝しています。 卵のひび割れを防ぐための穴あけもビーカーの底に 付いているピンで簡単にできます。 なんと言っても、値段が手頃なのも嬉しい。
Vitantonio (ビタントニオ)
柳 宗理 手付きパンチングストレーナー (ザル) 19cm OXO ライススクープ OXO 大根グレーター Vitantonio ワッフル&ホットサンドベーカー VSW-400 OXOミニミキシングボウル(フタ付き) 4pcsセット 1064467
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